旧皇族の竹田家出身で明治天皇の玄孫にあたる、作家で政治評論家の竹田恒泰氏が12月27日、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。秋篠宮家の長女・眞子さんとの結婚が世間を騒がせている小室圭さんの行動に、皇室への愛情が見えないことについて指摘した。

文書には天皇陛下へ一言の言葉もない

少し気になったのが、天皇陛下が2月29日の誕生日に際して、このことについてお言葉を言及なされました。そのときに、『多くの人が納得し喜んでくれる状況になること』が望ましいとおっしゃったわけです。天皇陛下のこのご発言は、ご発言ひとつでも大変なことになりかねないので、けっこう大変だったと思います。しかし今回の小室さんの文書では、陛下に対してペーパーのなかで一言も言及がありません。私に言わせれば、陛下がおっしゃったから何とかしなければと言って(文書を)出してきたように見えるのです。

お父様の秋篠宮殿下が『相応の対応』ということを平成30年御頃からおっしゃっています。それに対して『目に見える形』での対応が必要というお言葉もありましたが、全然答えてこなかった。ではなぜいま出してきたのかというと、天皇陛下が2月におっしゃたったというのが大きかったと思うのです。なのに、天皇陛下に、ご心労をおかけしたなどの一言の言葉もない。完全に無視してしまっています。そこに私は違和感を覚えました。

愛する人の親子関係が自分のせいでギクシャクしているのをどのような気持ちで

 

 

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竹田さんの仰る通り、小室さんには、天皇制を馬鹿にしているような行動に嫌悪感を感じます。それに加担している眞子さんもどうかしています。内部から天皇制の崩壊を行なっているように映ります。それぞれが、それぞれの立場で、この縁談から身を引くべきです。天皇制の将来のためにも、会見を開き、それぞれの口から、破談の報告をするべきです。

小室さんは信用回復のチャンスは多くないということをわかってない。語学が出来る、弁護士になるかもしれない人間といったことだけで自分は特別なんだと勘違いしてそうに思う。自身は何かあっても信用回復のチャンスは1回だけ、と思っている。次回があるなら小さなことを重ねた何年もあと。陛下や国民への言葉が一言もないのは気持ちがないことの現れだし、眞子さんもそれでいいと思ったのかと不信感を抱きます。

武田恒泰さんは皇室、国民の事を良く知って居る方尊敬します。小室親子は全て嘘で固めています、佳代さんの弟、お父さんは顔出しして無い、不思議。環境は全てを表します、帰国から見てますが顔が全然違ったこれは自分の中ではどうにも以下無いと分かっていたからです。只皇室に入りたいだけ2月に再試験で眞子さんの力が有りこの結果、弁護士の八代さんも控えめにお金、試験は大変だとの事てす。他のチャンネルでは経歴詐称で神奈川警察に電話確認。皇室に入る事は普通考え難い日本人はここまで図ぷとく無い、だからおかしい話しです、国民は黙って居ないてすよ。

小室親子にも、人対して謙虚さと感謝の気持ちを持っていたなら、このような状況にはなっていなかったと思います。心がけひとつで、天国と地獄に分かれてしまいます。お金は借りたのではなく、頂いたお金なので、返す必要はないと、録音までしていること。例えば、お金は借りたのではなく、頂いたお金だとしても、頂くことはできないと、お気持ちだけを、有り難く頂きます。お金は必ずお返し致します。と言っていたら、今どんな状況になっていたかしら⁉️日本の国民は情の深い優しい民族です。小室親子は強欲で自業自得です。

 

By SAYAKA

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