先月から、夏休みに入っている秋篠宮家の長男・悠仁さま。下旬には、筑附の1年生を対象とした合宿行事「蓼科生活」に参加されたのですが「週刊女性PRIME」が、この合宿行事の様子を詳細に報じています。

夏本番を告げる、よく晴れた7月下旬のある朝。1台のマイクロバスが警察車両を引き連れて、“筑附”こと『筑波大学附属高校』の校門を出発した。

この日は、筑附の1年生が心待ちにしていた夏の学校行事『蓼科(たてしな)生活』の初日。その中にはもちろん、今年4月に入学された秋篠宮家の長男・悠仁さまの姿もあった。

「長野県の蓼科高原を訪れて、クラスごとに“インターネット禁止”の集団生活を送ります。筑附は3年間クラス替えがありません。なので、クラスメートとの親交を深める重要な学内イベントのひとつとなります。2020年と2021年は新型コロナの影響で開催が見送られたので、今年は3年ぶりの実施。例年は3泊4日ですが、感染拡大の状況を鑑みて、今回は2泊3日となりました」(学校関係者)

果たして、本当に、今回の合宿では悠仁さまの様子を報じるために記者を同行させたのでしょうか?こうした疑問に関して、ある秋篠宮家関係者は次のように語ってくれました。

「当初、紀子さまは、学校側に申し入れを行い正式に記者を同行させる予定だったのですが、どうやら、学校から拒否されてしまったので、警備員の中に一人記者を紛れ込ませたようですね。学校側も警備員の同行だけは拒否できませんから。

結局、同行した記者が書いた記事は、Web版の“週刊女性PRIME”と、紙面版の“週刊女性”と両方の媒体に掲載されたのですが、紀子さまは、記事中の悠仁さまが登山中にリーダーシップを発揮して、他の生徒を励ましたり、手助けした、という箇所が大変気に入られたようで、相当気前よく取材と記事執筆の報酬を支払われたようですよ。」(秋篠宮家関係者)

また、先日配信した動画では、紀子さまが、悠仁さまのクラスメイトの女子に対して、悠仁さまとお付き合いするよう交際を強要し、その女子生徒が精神を病んで不登校になってしまった、という事件についても説明したのですが、実は、この一件が現在、非常に厄介な事態に発展しつつあるようです。

「実は、紀子さまから、悠仁さまとの交際を強要され、不登校になってしまった女子生徒が、現在、秋篠宮家と学校側を訴えようと準備を進めているようなのですね。

単に、“交際を迫られただけで大げさな”と思う方もいるかもしれないですが、どうやら、この事件について調べていくと、紀子さまが暗に、交際時に、悠仁さまとの性交渉も行うようにとも迫られたようなのですね。

というのも、実は、紀子さまからしつこく悠仁さまとの交際を迫られた際に、この女子生徒も紀子さまの熱意に根負けして、やむなく、交際を認めようかとも考えたようなのです。

その際、紀子さまに、“交際するとは具体的に何をすれば良いのでしょうか?”と質問したようなのですが、紀子さまは、“通常のカップルがやっているようなことを悠仁と一緒にやってもらえれば大丈夫です”と、その後に、続けて暗に性交渉を匂わせるような発言もされたそうで、この女子生徒は気味が悪くなってしまったそうなのです。

結局、この生徒は、その後精神を病んで不登校になってしまったのですが、現在では、このように悠仁さまとの交際を強要され心を病んでしまったことに関して、秋篠宮家に対する訴訟を検討しているようです。

また、同時に、このようなことを紀子さまに迫られていることを知りながら、何もせずに放置していた学校側の責任も問おうとしているようで、仮に和解が成立しなければ、秋篠宮家と筑附を民事訴訟で訴える方向で法的措置の準備を進めているようです」

ではこのニュースについて国民の声を聞いていきましょう。

こちらの女子生徒に対するアプローチが素人と思えないのです。
接待疑惑も解明していただきたいものです。

真面目で学力優秀な筑附の女生徒に対して、傲慢無礼にも程が有ります。キコヒの出自がよく判りました。キコヒの育った環境しか判断が出来ないのでしょう。姉たちの様子等を拝見致しましても一般常識外です。ご父兄のお方は然るべき法的措置をなさって下さい‼

絶対に法的措置をとるべきです。
さもないと、紀子はどこまで陰湿な報復を仕掛けてくるかわからないので、お嬢様を守るためです。
これは今後同様の女性被害者の泣き寝入りを防ぐ効果もあることなので、どうか正々堂々、社会のためだと割り切って、紀子と学校を訴えてください。

もしそのままセックスが明示の同意なしになされていたら、ズル仁は大変なことになっていたはずです。「少年事件  学校内での未成年者同士でのわいせつ事件の問題点 東京高裁昭和29年6月30日決定」で検索するといろいろわかりますよ。また学校側の責任も合わせて裁判では問うべきで、和解は最初からしないほうがいいでしょう。うかつに和解で済むような話ではないからです。もしズル仁が酷くご執心で、寝ても覚めてもとなっていたなら、一旦和解で大人しくなっても、またしつこく紀子から交際しろとの要求がくるに違いないからです。それに和解金は払うが、一生口外するなと条件をつけられ、それがお嬢様やご両親には心痛の原因になりかねません。これは金正恩に気に入られ、喜び組に加入を求められたら絶対に断れないのと同じです。幸い日本は法治国家なので、常識の通じない紀子相手には裁判所しかありません。

ツクフは、この女子生徒の電話番号とか連絡先を紀子に平気で教えているのですね。
これは大問題です。

もし親の勤務先もこっそり教えていたなら、個人情報保護問題にもなるでしょう。つまり、ツクフが性行為まで女子生徒に暗に要求していたのなら、そうした性交渉が校内や合宿地内でなされることを容認していたことにもなって、校長の首も飛ぶはずです。いくら解放同盟の女帝だかなんだか知りませんが、人権にうるさい団体をバックにもつ女としても、女子生徒に息子と交際せよと求め、それもセックスサービスつきとまでわかるようないい方をした紀子は、完全に二重基準であり、皇族失格もいいところです。自分はジャニタレと浮気三昧。息子は手当たり次第に、美人高校生を手ごめにできるなんて、随分皇室も堕落したものです。
かくなるうえは、愛子さまに立て直していただくしか、もう道はありません。

いまここで紀子と悠仁を退治できれば、愛子さま立太子につながり、お嬢様も必ずや勲功者、即ち忠臣に列せられることとなるでしょう。偽皇族に未来無し。小五で自分の名前も書けない学力の男子と結婚したら、どんなに残念な子どもしかできないか。
これは生物学の知見ですね。

紀子の出自が滲み出た事件ですね。
完全なる不法行為ですから、訴えれば勝てるでしょう。
特に学校側が怪しからんです。
しかも警備員に偽装した記者を蓼科生活に潜入させるって、あの罰則付き報道規制の趣旨と相反しますが、宮内庁広報はこのような取材方法が許されると自ら手本を示したことになりますので、これからは仁義なきズルヒトスクープ合戦になりますよ。

どんどん恥ずかしい話を潜入取材してばらしてやっても、宮内庁は一切文句がいえなくなったのです。
いい気味です。

By TAKERU

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