「この4月から高校生になって、おそらく今まで12年間、それまでの幼稚園から中学校まではある意味同じ学校といいますかね、過ごしてきて、この4月から新たなところでの生活になったわけですけれども、本人は授業や部活ですね、忙しくも充実した日々を送っているように見受けられます」

と、成長ぶりを話された。

◆「赤点」ってなんですか?

筑波大附属高校に進まれた悠仁さまに関して先月、「成績不振」「赤点」といった報道があった。これに校内からは疑問の声が上がっている。同校生徒が言う。

「記事を見て、かなり違和感がありました。それってなんですか?って感じです。そもそも筑附には『赤点』という制度はありませんから、生徒の間で赤点という認識はありません。そんな言葉は使いません。

定期試験をしても成績の発表はありませんし、自分が学年で何位か、という順位はわかりません。クラスの平均点が発表になることはありますが、先生によってはそれもありません。そもそも試験問題自体、先生によって出題の意図が違うんです。それまでの授業、学習の成果をみる、というタイプの試験もあれば、一流大学の過去問など、かなりの難問を出題する先生もいます。そういう試験だと、クラスの平均点が30点以下、なんていうこともあります」

自由な校風で知られる同校では、教員も自由なのだ。

「だから、大学受験の勉強は、学校ではなく塾で学びます。学校の成績はあまり気にしてもしかたないな、という空気です」(同前)

そんななか、1年生の悠仁さまについて

「とくに成績が悪いとか、そんな噂は聞きませんよ。まだ1年生だし、そもそも成績については本人にもよくわかりませんし(笑)」

というのは、同じ1年生の生徒だ。

「受験のことを考えるなら、塾や公開模試が大事なんです。うちの学校の定期試験で一喜一憂する必要はぜんぜんないです」

 

ではこのニュースについて国民の声を聞いていきましょう。

赤点や欠点等の呼び方が無かったとしても、どの学校もこの点数以下だったら留年になりますっていう基準はありますよね。
その留年になる基準以下の点数のことを指すと思います。

今は、プライバシーの関係上、あからさまに赤点や欠点等を言わないだけだと思います。
それに、悠仁くんの通学している学校では、留年になるような点数を取る生徒が皆無だから、そのような言葉自体が存在しないのかもしれませんね。
でもこれからは、この文言は必要になってくるかもしれないということですね。

学力が不透明なのに、筑波大附に入学されたのが良くなかったのでは。悠仁様本人の意志と言うより、親が先々のレールのために選ばれたと思う。

それもわかりずらい経緯で押し込んだ感じだった。
超進学校で学力がついていけないのは本人にとってもしんどいだけ。

学力に見合う学校に行かれて、トンボの観察をしつつ、帝王学を学ばれた方がまだ良かったのかも。

親としては、東大へのレールにしたいと思っているが、そんなに学歴が必要でしょうか。大事なのはいかに国民に愛されることだと思う。秋篠宮家は少し世間の感覚と違いを感じてしまう。

赤点と言う制度がなくとも赤点と呼ばれてもおかしくない点数の基準はあると思う
このインタビューに答えた生徒はそもそもある程度成績のいい生徒なのでは
どんな意図にせよ、成績表に関係するようなテストで、殆どの生徒が満点の半分も満たない点数になるようなテストをするとは思えないが
テストの難度はあるでしょうが学校で、基準にしてるラインはあるはずです
それを割続ける指導しかできない先生ならクビなり、新しい教師を迎えると思いますが
しかも一年生がそんな先生側の思惑を知ってるのも不自然ですしね

By TAKERU

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