愛子さまに激怒される美智子さま。愛子さまは、上皇ご夫妻の元へ挨拶へ向かわれたのですが、その際に、厄介なトラブルも発生してしまったようです。「なんと、美智子さまは、愛子さまのお姿を見るなり、突然激怒され、“一体、アナタの母親は何を考えているのですか!?”と怒鳴り声を上げられました。

どうやら、前日の11月30日に、秋篠宮殿下がお誕生日の報告のため皇居を訪問された際に、午後に予定されているモンゴルの大統領夫妻との面会に向け、体調を整えるため雅子さまが面会を拒否されたことに強い憤りを感じておられたようですね。

怒り心頭といったご様子の美智子さまに対して、愛子さまは、なんとか宥めようと、事情を説明し、本当に申し訳なかった、と謝罪をされていたのですが、それでも美智子さまの怒りは収まらず、3時間ほどお説教をされていたようです」(宮内庁関係者)

なんとも不愉快な話ではありますが、実は、こうしたことは以前から何度も繰り返されていたようですね。

「実は、このように、美智子さまが、愛子さまの前で、雅子さまについて悪しざまに言及されることは、今回が初めてではない、と言いますか、より率直に言ってしまうと、何度もこうしたことを繰り返されているのですね。

平成の時代には、当時、宮内庁長官であった羽毛田信吾氏が“愛子さまが天皇、皇后両陛下と会う機会をもっとつくっていただきたい”と苦言を呈されたこともありましたが、どうやら、愛子さまが、上皇ご夫妻との面会の機会を避けられていた理由の一つが、このように雅子さまに対する悪口を延々と聞かされることであったようです」(前出の宮内庁関係者)

平成の時代に、当時、皇太子ご夫妻であった両陛下と、天皇と皇后であった上皇ご夫妻の関係に亀裂が入っていたことは、有名な話ですが、「朝日新聞DIGITAL」の2017年の記事では次のように書かれています。

愛子さまが天皇、皇后両陛下と会う機会をもっとつくっていただきたい。宮内庁トップの羽毛田信吾長官(当時)が、皇太子さまにそんな趣旨の発言をしたのは、2008年2月の定例会見の席上だった。

発端は、天皇陛下の06年12月の誕生日会見。陛下は、幼稚園に入園した愛子さまが風邪をひくことが多く会う機会が少ないことを「残念なこと」とし、「いずれは会う機会も増えて、うち解けて話をするようになることを楽しみにしています」と述べた。

皇太子さまは翌07年2月の誕生日会見で「両陛下とお会いする機会を作っていきたい」と応えたが、その後も対面回数は増えず、羽毛田長官が「発言なされたからには実行を伴っていただきたい」と苦言ともとれる指摘をした。

親子でありながら、当人同士ではなく、宮内庁を通じてやりとりをする。「異様な事態だった」と宮内庁関係者は振り返る。

同様の事態は、04年5月の皇太子さまの「人格否定発言」にもみられた。雅子さまが前年末に帯状疱疹(たいじょうほうしん)で入院し、長期にわたる「適応障害」での療養に入っていた背景について、「雅子のキャリアやそのことに基づいた人格を否定するような動きがあったことも事実」などと発言した。

皇太子さまのご発言に陛下は戸惑いの心境を文書で表明。双方の事務方も見解を表明し合う事態となりました。

これに対し、陛下は「初めて聞く内容」「まだ十分に理解しきれぬところがある」などと戸惑う心境を文書で表明した。事務方である宮内庁長官や東宮大夫も互いの見解を会見で主張しあう状況が続いた。

雅子さまは皇后さまと同様、民間から皇室に入り、皇室の伝統やしきたりに溶け込むのに苦労したとされる。「皇位継承権のある男子を産まなくては」という重圧、皇室行事で「自分が必要とされていない」と感じる場面があって自信を失った――など様々な要因があったとされる。

陛下は皇太子時代にはお子さまと戯れる姿がメディアでも多く報じられ、「マイホーム型」「理想の家族」と言われたが、このころは両陛下と皇太子家の関係が、どこかぎくしゃくしているように報じられることが多くなった。「朝日新聞DIGITAL」(2017年12月22日配信)

ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

諸悪の根源は、美智子さんが実子でもない出来損ないの男児を親族から融通してもらって、出産演技までして、次男として不正に皇室に入れたことにあるのですよ。
それが如何にまずい、皇族費詐取事件となろうと自業自得です。愛子さまに当たり散らすだけ無駄だし、逆効果。
話を聞いた国民の怒りがすべて美智子さんに向かうだけです。

因みに、偽皇族とわかって、次男にした行為は、最終的に次男本人の詐欺罪成立につながり、廃宮家となる事案となります。
死に足かけて、偽皇族事件の行く末を案じて半狂乱になっているさまが、この三時間説教事件からは読み取れます。

なんかもう愛子さま慰労会をばーんと盛大に開いて
「あんな糞ババアのいうことなんか忘れなよ」と
国民みんなで笑い飛ばしてあげたい!
オンライン慰労会でもいいからね
このままお心に残らないように
ババアの繰り言など吹き飛ばして差し上げましょう

ああ、やっぱり心配していた通りのことが起こっていたのですね。ずっとこんな扱いを受けてきた、雅子さまと愛子さまがのことを思うと胸が痛いです。このことを知った両陛下もどれほどお辛い思いだったか。雅子さまが皿にできるだけ逆らわないも、愛子さまがあまり目立ちすぎないように気をつけているのも、これが理由ですね。特に最近、皿は自分は国民に厄介者扱いされているのに、愛子さまは眩いオーラで国民を魅了しているので、そのことが妬ましくてならないのでしょう。…こうなると上のコメにもあるように、愛子さまは海外留学をするのが一番いいのかも。ただ問題は、皿は内廷費をざっくりあのNY夫妻に送金してしまったので、愛子さまの留学費用が工面できるかどうか。皿は天皇家の方たちが外国に行かれることを、異常に嫌がって妨害しますからね。本当になんでこんな女が皇室にのさばっているのか。でも、皿は殺しても死なない、というかかなりしぶといので、こうなったら偽皇族の秋がとっとと逝ってくれればいい。これならすぐに、なんとかなりそうですし。秋の妻は、陛下におかしな呪いの祈祷をしているらしいので、それがブーメランになって、ざっくり夫の秋に刺さってくれるのが一番いいですね。

「美智子御乱心」、きっとチャールズ国王や他の国で王室があるスペイン、オランダ、デンマークなどの国で読まれていることでしょう。また、見て子が天皇ご一家を苛めていたことはもちろん、偽物皇族の鱠たちのことを批判しているでしょうね。

By TAKERU

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