「今回、NHKや民放各局が、生中継をしなかったことの裏には、どうやら、紀子さまがメディア関係者に愛子さまの成年の祝賀行事を“中継しないように”と圧力を掛けていたという事情があったようです。

紀子さまが、天皇ご一家に対して、強い対抗心や敵対心を持たれていることは、以前から良く知られていましたが、特に近年では、秋篠宮家に対する国民からの評判が低下していることもあって、特に、天皇ご一家の国民からの人気の高まりが気に入らないようですね。

さらに、近頃では、“秋篠宮家がこれほどバッシングを受けるのは、雅子さんがメディアに圧力を掛けてネガティブキャンペーンを主導しているせいです!”などと、被害妄想まがいの妄言も吐き散らしておられるようです。

天皇ご一家からすると、完全な逆恨みであり、迷惑千万な話ではあるのですが、テレビ局の関係者も“紀子さまを怒らせれば後々面倒なことになりそうだ”と考えたのか、各局全て、生中継は控えることとなりました。

NHKなどは、同じ時間に“のど自慢”を放送していましたが、視聴者も、NHKの上層部も、“愛子さまの成年の祝賀行事”と“のど自慢”と、どちらが大切かなど、分かり切っていたはずですよ」(宮内庁関係者)

今月12月1日に、20歳のお誕生日を迎えられた愛子さま。1日と5日には2回に分けて成年の祝賀行事が行われ、5日の行事では、皇居・宮殿にて、ローブデコルテに勲章、ティアラを頭に飾った正装姿を初めて披露し、三権の長らから祝賀を受けられました。

TwitterなどのSNSやニュースサイトのコメント欄には、愛子さまの成年を祝福するコメントが数多く書き込まれ、「おめでとうございます」「めちゃくちゃ素敵です」「国民として本当に誇らしく思います」などといった賞賛の声も上がりました。

また、この愛子さまの成年の祝賀行事は、海外メディアからも注目され、欧米のメディアも、立派に成長された愛子さまのお姿や、その佇まいなどを賞賛しているようです。

ドイツの「南ドイツ新聞」は、眞子さんと小室圭さんの結婚トラブルにより、国民と皇室との間に、深い溝が出来てしまったことを説明した上で、愛子さまのご活躍が、再び、皇室と国民との心の絆を修復してくれるのではないか、として次のように報じているようです。

独紙南ドイツ新聞は「ティアラを借り受けられたプリンセス」の見出しで、愛子さまがコロナ禍の国民を思われ、行事で着ける新しいティアラを注文せず、叔母の黒田清子さんから借り受けたと紹介。

さらに、近年は皇族の数が17人まで減っているため、愛子さまにとって公務を遂行するのは「容易なことではない」とした上で「直近では、愛子さまのいとこの眞子さんが一般人の小室圭さんと結婚し、皇籍を離れた。この結婚は、多くの日本国民が小室さんを“間違った選択”だと信じたため、大きな議論を呼んだ」と評した。

愛子さまがティアラを新調しなかったことについても「眞子さんは夫と米国に移住。これは、調和を求める日本にとってストレスとなった。きっと、愛子さまが国民と皇族を仲直りさせてくれるだろう。彼女は本当によくやっている。いつも笑顔だ。ティアラの件も含め、たった1日の行事で“無私無欲”の一端を示された」と伝えた。「中日スポーツ」(2021年12月9日配信)

おそらく、海外のメディア関係者は、日本の皇室の事情を良く知らないために、このように、「眞子さんの不祥事により、皇室全体の信頼や権威が失墜した」かのような報道をしてしまったのでしょう。

また、英紙「タトラー」とメキシコのニュースサイト「グラムスター」も愛子さまがティアラを新調せず、叔母の黒田清子さんから借り受けたことを紹介した上で、税金を湯水のごとく消費していった秋篠宮家の眞子さんや佳子さまとは「対照的」であったと報道しているようです。

英誌タトラーは「愛子さまは新型コロナウイルス禍で苦難の時にある国民を思われ、新しいティアラを注文せず、代わりに叔母の黒田清子さん(2005年の結婚で皇籍を離脱)から借り受けることを選択された」と事情を伝え、「これは、いとこの小室眞子さんと佳子さまが成年となられた際、輝く新品のティアラを着けたのとは対照的だった」と論評した。

メキシコのニュースサイト、グラムスターも愛子さまのティアラを巡る背景を説明し、眞子さんと佳子さまのケースとは「対照的だった」と同調。さらに「2人のティアラはそれぞれ日本国民に25万ドル(2850万円)、24万7000ドル(2820万円)を“出費”させた」と評した。「中日スポーツ」(2021年12月7日配信)

眞子さんと小室圭さんの結婚トラブルが発生して以降、海外でも日本の皇室に関するニュース報道が増えたようですが、今では、海外でも、国民の税金を浪費し続ける秋篠宮家と、国民に寄り添い質素倹約を心がける天皇ご一家という認識が広がりつつあるのかもしれないですね。イタリア誌「バニティ・フェア」もこうした天皇ご一家の姿勢を賞賛し、愛子さまのティアラに関して「配慮と思慮深さの証し」と絶賛しているようです。

このように、海外でも注目を集めた愛子さまの成年の祝賀行事ですが、一方で、国内のマスメディアはあまり大々的に報道しなかったため、そのことに関して、批判的な意見も多いようですね。NHKと民放各局がともに地上波での生中継をしなかったことに対して、TwitterなどのSNSでは次のような意見が書き込まれています。

なんで愛子様の成年行事の映像が中継されてへんの。ローブデコルテお召しになられてて大変美しかったのに!!!

NHKには愛子さまの成年行事を中継してもらいたい 国民にストレスを与える逃走婚はあれだけしつこく報道していたというのに…

ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

もはや救いようのないA家夫妻。品位や威厳を無くした皇族は、速やかに皇室永久追放にしなくてはならないのでは?。

同意します。もはや手のほどこしようがないほど救いようがありません。皇室から離れてください。あなたはいりません。さようなら。

貴方も人格について、素直に考えなさい!
論点がずれてておかしい。
秋篠宮家と同じ臭いがする!
このサイトを読まなければ良いのでは、といつも思う。自分に合ったサイトに行けば良い。

じゃあ〜お前さん、中国によるウイグル自治区の人口抑制や香港の弾圧はどうなんだ?人権うんぬん言うなら、そっちの方が深刻だぞ!直接中国に乗り込んで抗議してこいよ!それとも一個人にしか抗議出来ないのかなぁ〜?

紀子さまがメディア関係者に愛子さまの成年の祝賀行事を“中継しないように”と圧力を掛けていたどんな圧力ですか?「圧力」だけでは、何をされたのか、わかりません。圧力の内容を発表したら、もっと酷いことをされるのですか?

愛子さまの一生に一度の大切な日を台無しにする権限が、たかが傍系の3DK貧民上がりの宮便器女にあるわけがない。一体何様のつもりか?本当に図々しいにも程がある。あんたのことなど皇族だと思ったことは一度もないわ。結婚会見からこの夫婦には気持ち悪さしか感じなかった。

国民は、ミテコや鬼狐の出自の卑しさを非難しているのではありません。たとえ賤民の出であっても、心根が清らかで慎ましかったなら、きちんと尊敬していたのです。歪んだ上昇志向と、貧しかった頃にかなえられなかった物欲をまき散らす浅ましい姿に軽蔑するのです。

いくら皇位継承者が二人いるからと言っても、今トップは今上天皇です。そのたった一人のお嬢様の成年式のテレビ中継を楽しみにしている国民を欺き、勝手に中止させるのですか?
自分の娘夫妻の無様な会見は堂々と流したのに…

TV中継なんかして困るのは下天一家
特にアイボンなんて儀式の手順も覚えられないから恥かくだけ
そんな場面が一生残るほうがよほど不憫
ちゃんと出来た所が世間に出て、ご立派なんだからそれでいいでしょ
A宮家の方がアイボンのこと考えてくれてるんじゃない

By TAKERU

Leave a Reply