「物を投げないで」と異様な呼びかけ
こちらの記事の中で、大木氏は、警備の厳重さと同時に、警備員が沿道の人々に呼びかけていた注意事項に、大変な驚きを感じたといいます。

ご夫妻の到着直前になると、宇治橋前には見物人が40人ほど集まった。三重県警の私服警官が、人との間隔を空けるよう指示している。沿道の人々に注意事項を告げるのはいつもの風景だ。

 ところが、一人の若い警察官が呼びかけた内容に、記者は思わず耳を疑った。

 「三つの約束を守ってくださいね。一つ目は『押さない』。二つ目は『走らない』。そして三つ目に、物を投げないでください」

 この警察官はさらに続けた。「ペットボトルなどを投げないでください。そうした物を投げられますとね、秋篠宮さまに当たってけがをされることもありますので、ペットボトルをお持ちの方はかばんにしまうようお願いします」

記者はこれまで、皇族の到着を迎える場で「物を投げないで」というせりふを一度も聞いたことがない。「三つの約束」という呼びかけ方自体は一般的だが、三つ目は「手を突き出さないで」がほとんどだったような記憶がある。

 現在の秋篠宮家に対しては、長女小室眞子さんの結婚をめぐる騒動などで批判的な言説が少なからずあるからだろうか。実際に物を投げる人がいるとは思えないが、警察官は万一の事態を恐れて言ったのかもしれない。少なくとも3回は同じせりふを繰り返していた。

(同前)
地方訪問で、「物を投げないで」と注意されなければならない皇族。秋篠宮家が現在、多くの国民から嫌われているということは周知の事実ですが、ついにここまで来てしまったか、という感がありますね。

原因は、悠仁さまの入学式?
「物を投げないでください」と3度も呼びかけるとは、なんとも物騒な状況になってしまっているようですが、果たして、なぜ今回、このような呼びかけが行われたのでしょうか?ある秋篠宮家関係者は、次のように語ってくれました。

「今回、このような呼びかけが行われた理由は主に二つあります。一つは、今回の地方訪問では、訪問前からTwitter上で、“秋篠宮家は帰れ”と書かれたプラカードを持った一団が、ご夫妻に抗議の声を上げる、と宣言していたこと。

当然、こうした事態も、近年なかったことですから、万が一の事態も考えて、警戒を強める必要があったという事でしょう。

それから、もう一つは、悠仁さまの筑附の入学式で、実際に、ペットボトルを投げつけられるという事態が発生したということもあります。

とはいっても、ペットボトルの中は空でしたし、実際に、悠仁さまや紀子さまに当たることもありませんでした。おそらく投げつけた生徒も、本気で当てるつもりではなかったのでしょう。

この際、紀子さまは、危害を加えられたとして、周囲の警察に、ペットボトルを投げつけた生徒を現行犯で逮捕するようにと指示を出したようですが、結局、実際にどの生徒がペットボトルを投げたのかは分からず、そうした事態にはなりませんでした。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。

紀子は息子のセイハクを隠すために、あらゆる偽装工作を試みるも、教育学関係者には理解されません。
小五で自分の名前も書けない学力のお子さんでは、特別支援教育が絶対的に必要であり、健常児と同じ教室に無理矢理座らせてみても、たちまち多動がでたり、全く理解できない授業は苦痛であり、耐えきれず切れるなどのトラブルが起きます。
現にツクフで起こっていることは、悠仁との混合教育が如何に困難かを示しています。

問題の本質は、現在の在校生や今回の新入生は、悠仁と小姓二人が、裏口から入ってくること、悠仁との混合教育を試みることを一切承諾していない点です。
事前説明はなく、裏口合格が決まってから、説明会を開くも、肝心なところで学校側は口をつぐみ、誤魔化したまま悠仁を入学させてしまいました。
生徒及び保護者に対して、一貫して背信的だったのは学校側なのです。

“ペットボトルを投げつけられるような振舞いをするのがおかしい。現に、ここにいる宮家の皇族であなた達のように国民からヤジを飛ばされ、物を投げつけられるような経験をした者はいません”信子さま、さすがです。その御正論にしびれました。かっこいい。賤民妃が今後何を言おうと、空のペットボトル如きでここまで逆上する器の小ささを見ると、まともに相手する必要などない存在だと理解しました。こういうヤジがきたとき、貴人ならば、どっしりと構え、ユーモアの一つや二つも口にして、投げられたペットボトルを拾い上げ「みなさんありがとう、これ大切に頂いて帰てもいいですか。植木の水やりに再利用します」とかいえなかったものかと思いますね。やはり賤民には、皇族は務まらないと痛感させられました。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

By TAKERU

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