元婚約者の男性の墓参り
この問題が解決して以降、この元婚約者の男性については、メディアで取り上げられることもなかったのですが、先日、小室家の墓参りをしたことを『FRIDAY』(2022年5月20・27日号)が報道しました。

関東近郊に位置する、歴史ある寺院。4月下旬、この寺院の墓地にスーツを着た男性の姿があった。墓石には「小室家」と刻まれている。

「ここにはずっと来たいと思っていました。ようやくお墓参りができて、本当に嬉しいです」

そう語るのは、小室圭さん(30)の母・佳代さんの元婚約者のA氏。世間を騒がせた「400万円金銭トラブル」の当事者だ(以下「 」内はすべてA氏の発言)。(中略)

4月15日、小室さんがニューヨーク州の弁護士試験で、2回目の不合格となったことが報じられた。次回の試験は7月で、小室さんは再び受験するとみられているが、ビザの期限切れに伴う「帰国説」も流れている。

「家庭をもったうえに、海外に移住したわけですから、とても勉強に集中できるような状況ではなかったと思います。ただ、彼は非常に真面目で勉強家ですから、次の試験ではきっと合格するのではないでしょうか。

半年前の交渉のとき、圭君は私に何度も『悲しかった』と言いました。私はよかれと思って彼らにお金を貸していたのです。それなのにあのような言葉を投げかけられたことには、いまだに引っかかりはあります。ただ、何年間もこの問題が私の生活の大部分を占めていましたから、いまはホッとしたという気持ちが大きいです。無事にけじめがつけられて、敏勝さんの墓前にもこうして報告ができた。ようやく心穏やかに暮らせそうです」

半年前に比べて少し穏やかな表情を浮かべ、A氏はそう語っていた。

元婚約者の男性の墓参りに佳代さん絶叫
生前、佳代さんの夫・敏勝さんと交流もあったというA氏。ニュースサイトのコメント欄では、A氏の温かく穏やかな優しさに満ちた心を称賛するコメントが数多く書き込まれた一方で、佳代さんは、この「FRIDAY」の報道に大変なショックを受けていたそうです。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。

DNA鑑定を怖れ、ひたすら現状を変更させまいとすればするほど、ボロが出る悪循環が始まった秋家。いまや犯罪の嫌疑がかかっていなくても、容疑者から除外するためにDNA鑑定がなされる時代なのだから、本当に美智子の実子かどうかは、内外の複数の医療機関や報道関係、中立な機関を用いてDNA鑑定をしてからでないと、秋へは皇族資格を認められない状態です。もし非嫡出だったなら典範違反になり、これまで受給してきた皇族費は全額返還する必要性が出てきます。ツクフの裏口にとどまらない、大問題です。

「~小室佳代さんは、“あいつはストーカーよ!!いつまで私に付きまとうの!!”と絶叫し、“警察に通報して、悪質なストーカー行為として逮捕してもらう”などとも言っていたそうです~」新潮や文春、セブンや女性、自身など名立たる週刊誌各社の記事に出て来る無記名の“皇室ジャーナリスト”って本当にいるの?存在自体怪しい。しかも「~そうです」って伝聞じゃん。ってことは誰かが言ってたってこと。さらに当てにならない情報。良識ある人間は信じませんよ~つうか~信じられませ~ん。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

By TAKERU

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