司法試験失敗ならNY滞在は困難に
今月2月22・23日と2日にわたって行われるNY州の司法試験に再チャレンジする小室圭さん。週刊誌等では、試験の合格率は「非常に低い」とも報じられていますが、今回の試験に失敗した場合、2つの厄介な問題が生じるようです。

一つは、現在勤務しているサンドラー法律事務所を解雇される可能性があるということ。基本的に、2回連続で司法試験に失敗した職員は、解雇されるのが通例ということで、小室圭さんも今回の試験に不合格となった場合、解雇される可能性が高いようです。

小室圭さんは、現在、眞子さんと共に家賃50万以上の高級住宅に居住しているとのことですから、解雇されれば、物価の高いNYでの生活を継続するのは、非常に困難となるでしょう。

問題はH-1Bビザの申請が毎年抽選であり、その当選率が例年5割を切っていることです。仮に、抽選に落ちた場合、小室圭さんは、強制帰国となり、眞子さんが望んでいたNYでの拠点を確保することが不可能となります。

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ちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。

そんな深刻な精神疾患だったら、医師は「就労不能」の診断を下すのでは無いでしょうか?自分は、飛行機という密閉空間に長時間閉じ込められてニューヨークへ行かれたのが不思議でなりません。

眞子は夫と佳代への疑惑や質疑が「誹謗中傷だ」とだけ言い放ち、無実の証拠は何も開示しないまま、国民に喧嘩だけを売ってアメリカへ去りました。皇室と日本国民を敵に回して、眞子は逃げ出したのです。

この日本国民との喧嘩別れが、秋篠宮家へ与えたダメージは計り知れないものがあり、「あんな姉と義兄のいる悠仁は絶対に天皇にするな」の声が溢れました。

それだけに、喧嘩別れしてまで賭けた「小室圭」がNY州弁護士にはなれずに、負け犬となって、世間の笑い物になったことは紀子にとって痛恨事であり、何としても名誉回復をと考えるでしょう。

しかし、そのリベンジがさらなる違法行為や悪行をもたらすだけでなく、圭二度目の不合格発表が、秋篠宮家が信用できない「嘘つき宮家」であることの証左にされます。
事実上、これで皇嗣家は崩壊しますね。

恐らく、予想通りウィスコンシン大学に入り直して、学生ビザで滞在し続けるのでは…?ただ、コムの胡散臭さが米国で広まるにつれ、司法試験はいくら受けても受からないので、一生どこかの大学を転々としながら、勉強を頑張っているフリをし続けるのでは…?

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

By TAKERU

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