今月3月17日に、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは、初めての記者会見に臨まれます。今回の会見は、昨年12月1日に20歳の誕生日を迎え、成年されたことに伴う会見であり、成年皇族の一員となった現在の心境などについて話す予定となっているようです。

側近幹部によると、「心を込めて回答の準備を進められている」とのこと。現在、多くの国民からこよなく愛され尊敬されている愛子さまですが、ネット上では、「会見を楽しみにしている」といった声が数多く上がっているようです。

敬宮愛子内親王のご成人会見を楽しみにしています。テレビ放映されるのでしょうか。

愛子さまは成年のご感想の中で「日頃から思いやりと感謝の気持ちを忘れず、小さな喜びを大切にしながら自分を磨きたい」と仰りました。

コロナ禍で仕事も生活もうまくまわらない中。「小さな幸せ」は意識していないと気付かないことすらありますね。小さな喜びを大切にしたいと私も思います。

格差の象徴になろうとされる方がいる一方で、愛子さまのように、ご両親が愛情を注ぎながら、国民に寄り添うことの大切さを教えられて育たれる方もいる。どちらが国民統合の象徴にふさわしいか、国民も自然とわかると思います。家庭教育は大切ですね。

一方で、今年悠仁さまが進学された筑波大学附属高校は、入試辞退者が過去最高数となり、さらに、入試で合格した受験生の半数以上が進学を辞退するという異様な事態となっているようです。

「実際のところは、分かりませんが、ネット上では、悠仁さまの進学が筑附の進学辞退者増加の最大の要因であった、との見方が大半のようですね。

悠仁さまの進学が発表される以前から、週刊誌等では、“筑附の自由な校風が失われる”“筑附忌避の動きが懸念される”などと報じられていましたが、このような進学辞退者数の増加は、こうした懸念がまさに実現したことの証左といえるのではないでしょうか」

「今年、受験者数が増加したのは、悠仁さまが去られたことにより、元の自由な校風のお茶の水女子大学の附属校が戻ってくると期待されたからでしょう。

もともとは、お茶の水女子大学の附属校も、自由な校風を売りにしており、そうした自由さに惹かれて入学してくる生徒も多かったのです。ですが、そうした状況も悠仁さまの進学によって一変してしまったようですね。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。

秋篠姉妹はもちろん、清子さんのは、成年会見だけでなく、これから本格的に公務を始めるという理由からか卒業時の会見まで、ネットで見つかりましたよ。本当にそうなったら、あまりに露骨過ぎる。

ネットを見るしかありませんね。
あとはどなたからか教えていただいたのですが、BSテレ東で21日に敬宮様の特集番組があり、早速録画の予約をしました。

ひぃめろは公開写真も動画も非常に少ないから、特集組みようがありません。報道規制の両刃の剣。小学校卒業時に女性週刊誌がひぃめろ特集組んだけど、グラビアは見開き2ページで終わり。
動画は公開しないほうがいいんじゃないの。
12才の誕生日、ネーチャンズとのシャボン玉遊び。
運動会は大玉見送り。沖縄豆記者との交流では舌なめずり。

NHKは受信料で成り立っている公共電波ですので公明正大でなければならない。にも拘らず、美智子の”犬”に完全に成り下がっている!英国のBBC放送はNHKと同じ国営放送ですが、つい最近受信料の請求を止めたそうですよ。日本もそうならないとダメですね。

敬宮様が在籍なさっている学習院ならワクワクして通えそうだけど、ズル仁は今日は登校日かな、なんて考えてしまうのも気が滅入るし何より空気が淀んでそう。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

By TAKERU

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