12月6日に、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法案に対する附帯決議」に関する有識者会議が首相官邸にて執り行われました。かねてから、愛子さまの御成人の行事の直後に有識者会議の開催が決まっておりました。これは愛子天皇待望論が高まることを牽制して、敢えてこの日程にしたというのが、ジャーナリスト界隈での認識です。

その有識者会議では、国民が最も関心を寄せる「女系・女性天皇の議論」については扱わずに、「今上陛下から秋篠宮皇嗣殿下、次世代の悠仁親王殿下という皇位継承の流れをゆるがせにしてはならない」という骨子を明らかにしました。

 

そして、最近になって悠仁さまの将来の“お相手探し”に着手されたそうです。既に『週刊女性PRIME』においても、キコさまは佳子さまの結婚相手を「徹底的に調べ上げる」ことを報じております。

ですから、悠仁さまのお妃候補ともなれば、何年もかけて隈無く調べ上げますから、今から調査を開始するのでしょう。キコさまが悠仁さまのお妃候補として考えている女性も学歴重視です。やはり、雅子さまの「ハーバード大卒」という経歴に対して異様なほど対抗心を燃やしておられます。

具体的にはヨーロッパなら「ケンブリッジ」か「オックスフォード」、アメリカなら「スタンフォード」か「MIT」の出身が望ましいという希望があるようです。秋篠宮家の職員は次のように証言します。

キコさまは最近、海外に住む日本人で悠仁さまと同世代くらいの良家の娘さんを探し始めています。「ひきこもり(雅子さまのこと)と被るハーバードはダメ!!それ以外の有名な海外の大学に進学する娘じゃなきゃ悠仁には不釣り合い!」なんて仰られております。

とにかく海外志向が強く、御子息たちには「雅子を超えろ!愛子に負けるな!」「愛子より英会話ができるように!」というのが口癖でした。悠仁さまが東大にいけなかった場合、とりあえず学習院に入学していただいて、すぐに海外に留学し、海外の有名大学卒という肩書きと、超高学歴な結婚相手を探そうとするプランもあります。(秋篠宮家職員)

 

 

 

キコさまの闘争心には全く反応しない、雅子さまらしい「帝王学」ですよね。こうした教育の成果は、先の愛子さまのご成年の際にも分かるように、国民にまで知れ渡るものです。

今回はキコ様と雅子様の教育方針についてご紹介しました。親が変われば教育方針というのはここまで変わってしまうのですね。私には悠仁さまが不憫でなりません、、、

悠仁さまと愛子さまが、これから先どのような皇族に成長し、私たち国民の象徴となっていくのでしょうか。私は今、一抹の不安と希望が、入り混じっております。

さて、これについて人々はどのように反応したのでしょうか?。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。

子供に対して、もっと頑張れとか、良かれと思って口にしちゃだめなんだな、
金属バットを振り回した子供だって、中学卒業までは親の言う事を聞くいわゆる良い子だった。
でも進学校で落ちこぼれてそれから精神を病んでの犯行だったね、
似たような事を子供に言ってきた大人達は本当に震え上がったんだよ。

中学と高校とで、学習内容は結構違って、
地頭が良くないのに猛勉強して成績を保っている子が、
高校で落ちこぼれるのは良くあること。

敬宮愛子殿下のような、読書家で生き生きした作文が書けるタイプ、つまり自分なりの考え方を持てる子は、
レベルが上がってもしっかり付いてゆける。
逆のタイプは応用問題に弱い。
例えば大学受験だけれど、
国立大学だったら、難関と言われる学校ほど、応用問題のウェイトが高い。

一次試験の共通テスト、マークシート問題の配分が、
駅弁大学と呼ばれる地方国立だと7割で、
旧帝大なら逆の3割って感じ。
東大は応用問題で点数を取れる子だけが入れる。
東大合格者を出す進学校は、そういう子が集まっている。
高校まで来れば、もう学習時間に比例しない。
部活動やったりテレビドラマ見ながら成績を保てる子と、
机にかじりついても伸び悩む子に分かれる。

木とか草とかって、表現力に難がありそうな、あの感じ。
伸び悩む子の典型だと思う。
キコヒは自分で受験したことないから分かんないんだよね。
ガリ勉させれば大丈夫って思ってそう。

By ERICA

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